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愛犬のこんな症状でお悩みではないですか?大切なペットだからこそ、体のことも良く知っておきましょう!
※こちらに掲載している内容は、ケガや病気などの症状として一般的な例を掲載しています。
  実際のペットの症状について心配な方は、お近くの獣医師など専門家にご相談ください。

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動物は言葉を話すことが出来ません。
日ごろからペットをよく観察し、些細な体の変化に出来るだけ早く気づいてあげることが重要です。ここではいくつかの症例を挙げていますが、普段と少しでも様子が違うようであれば、早めに病院に連れて行くなどしましょう。

犬のイラスト

耳が腫れている
耳をひんぱんにひっかくなど、耳を気にするしぐさを見つけたら、外耳道炎や耳介の皮膚炎などが考えられます。耳介全体をよく手で触ってみることで、血がたまった袋状のハレを見つけることができます。耳介とは、立ち耳、たれ耳など、いわゆる耳の外側のことで、この部分がハレると耳血種という病気になります、耳の内出血と考えて下さい。 耳血種になると、耳介に血がたまりやすくなってしまいます。放っておくと血のたまる量が増えて、範囲も広がりどんどん大きくなってしまいます。完治するまで治療し、犬がさらに耳をかかないように注意することが大事です。子犬のうちに、耳そうじになれさせることが予防になります。
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