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愛犬のこんな症状でお悩みではないですか?大切なペットだからこそ、体のことも良く知っておきましょう!
※こちらに掲載している内容は、ケガや病気などの症状として一般的な例を掲載しています。
  実際のペットの症状について心配な方は、お近くの獣医師など専門家にご相談ください。

足跡マーク生殖器

動物は言葉を話すことが出来ません。
日ごろからペットをよく観察し、些細な体の変化に出来るだけ早く気づいてあげることが重要です。ここではいくつかの症例を挙げていますが、普段と少しでも様子が違うようであれば、早めに病院に連れて行くなどしましょう。

犬のイラスト

おりものがある
生理が普通と違うとき、子宮や卵巣のトラブルを頭に入れておきましょう。おしりがいつも汚れていたり、おしっこの回数が増える、元気なくやせてくるなどの症状があります。高齢の妊娠未経験のメスは子宮蓄膿症、子宮粘膜症のおそれが多くあります。避妊手術をしていない犬は、生理が規則正しいかどうか確認が必要です。早く手術すれば、犬の負担もいくぶん軽く済みます。
お腹がふくらんできた
エサの量に変化がないのにお腹だけが妙に張ってきた時には、お腹の中に液体がたまる腹水の可能性があります。腹水により気管が圧迫され、呼吸が苦しそうになったときには、急いで動物病院の診察を受け、腹水を取り除かなければなりません。 原因となっている病気を治療して、さらに腹水を軽減する治療も施す必要があります。 腹水は、初期のころにはほとんど外見上には変化がなく、見つけるのが難しいですが、日ごろの微妙な変化に気を配ってあげましょう。また、大型犬の場合は、胃や腸の捻転、腸閉塞といった生命に関わる病気の場合もありますので、十分注意しましょう。
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