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愛犬のこんな症状でお悩みではないですか?大切なペットだからこそ、体のことも良く知っておきましょう!
※こちらに掲載している内容は、ケガや病気などの症状として一般的な例を掲載しています。
  実際のペットの症状について心配な方は、お近くの獣医師など専門家にご相談ください。

足跡マーク脚・爪

動物は言葉を話すことが出来ません。
日ごろからペットをよく観察し、些細な体の変化に出来るだけ早く気づいてあげることが重要です。ここではいくつかの症例を挙げていますが、普段と少しでも様子が違うようであれば、早めに病院に連れて行くなどしましょう。

犬のイラスト

爪切りで皮膚も切ってしまった
散歩に行くことで、犬の爪はちょうどいい長さに削れていきます。爪が伸びていると足を引っ掛けて骨折することもあります。犬用の爪きりが市販されているのでちょうどいい長さかを確認しましょう。思わず、刃先が皮膚を傷つけた場合、まずは消毒して下さい。出血したときは、タオルなどで圧迫し、血を止めて下さい。あまりにも深い傷のときには、病院へ行きましょう。
爪がはがれてしまった
人間と同じように爪がはがれるととても痛がるので、よく観察して気を付けて下さい。特にあまり散歩に行かない犬や室内犬は、爪が環境に応じて削れていないということがありますので、注意が必要になります。血が出ることもありますので、落ち着き対処しましょう。傷口を放っておくと化膿することもあります。 市販の止血パウダーなどを使い、また完全に折れていない爪は放っておくのではなく、爪切りを使いましょう。ただ、いきなり爪に触ろうとすると嫌がるので、気を付けて下さい。
歩き方がおかしい
切り傷、刺し傷がないか、ガラス片や草の実、トゲなどが刺さっていないか確認し、もしも見つけたときは、注意して取り除きます。外傷もないのに足を痛がっているときは、手を押して圧迫すると痛がる、どの間接を曲げると痛がるかなど、どうすると痛いのかを見つけてあげます。軽い痛みであれば、2〜3日、散歩を控えめにして、様子を見ましょう。2〜3日たっても、痛みが引いてこないときは、病院で見てもらいましょう。
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