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愛犬のこんな症状でお悩みではないですか?大切なペットだからこそ、体のことも良く知っておきましょう!
※こちらに掲載している内容は、ケガや病気などの症状として一般的な例を掲載しています。
  実際のペットの症状について心配な方は、お近くの獣医師など専門家にご相談ください。

足跡マーク呼吸器系

動物は言葉を話すことが出来ません。
日ごろからペットをよく観察し、些細な体の変化に出来るだけ早く気づいてあげることが重要です。ここではいくつかの症例を挙げていますが、普段と少しでも様子が違うようであれば、早めに病院に連れて行くなどしましょう。

犬のイラスト

イビキをかく
寝ているとき、いつもイビキのような音をたて、大きく口をあけたまま呼吸をしている場合は要注意です。寝ているとき以外でも、ちょっと興奮したときや散歩時に犬の舌が青紫色になったり、呼吸困難が繰り返されるときは、手術が必要になることがあります。動物病院に行って、犬の日常生活のことを詳しく話しながら、相談してみましょう。
呼吸がおかしい
この症状ではさまざまな原因が考えられます。呼吸器疾患のほか心臓疾患、鼻の病気の場合もあります。日常生活で、激しく吠えた後、運動の後に咳をすることがありますが、気になるようでしたら、病院に連れて行きましょう。白い泡状のものを吐いたりすることもありますが、そのときは、要注意です。
しゃっくりをする
人間と同じように横隔膜の痙攣により、犬もしゃっくりをします。特に子犬によく見られますが、おなかに寄生虫がいると考えられます。検便をして寄生虫の有無を確認してあげて下さい。成犬がしゃっくりするときには、消化不良のパターンがありますので、ごはんの量を減らしたり、食後ゆっくり休ませることが大事です。
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